高崎健康福祉大学

研究者情報データベース

日本語 English

TOP
所属別検索
キーワード検索
研究分野別検索
条件指定検索

高崎健康福祉大学
ホームページ

家近 早苗 (イエチカ サナエ,IECHIKA Sanae)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
教育・学校心理学 , その他, 遠見書房, 2019年03月26日, 第13章 「学校づくりの援助」,  
2
教師として考え続けるための教育心理学 , その他, ナカニシヤ出版, 2018年12月20日, 第3章 保護者対応,  
3
チーム学校での効果的な援助ー学校心理学の最前線 , 共編者(共編著者), ナカニシヤ出版, 2018年08月30日, 第17章「教師が変わるコーディネーション委員会」,  
4
公認心理師現任者講習会テキスト〔2018年版〕 , その他, 日本心理研修センター, 2018年01月30日, Ⅱ関係行政論「教育における支援:主な法律」 「教育における支援:行政」 「教育分野における心理社会的課題と事例検討」,  
5
書評.教育支援とチームアプローチ-社会と協働する学校と子ども支援 , 単著, 金子書房, 2017年02月01日, ,  
6
学校心理学ハンドブック第2版 「チーム」学校の充実をめざして , その他, 教育出版, 2016年11月, ,  
7
第13章「学校組織を活かしたコーディネーション」 , 共著, , 2014年05月, ,  
8
第5章「学校づくりを支えるコーディネーション委員会」、第6章「コーディネーション委員会への参加による教師の意識の変化」 , 共編者(共編著者), , 2014年01月, ,  
9
第5章「学校づくり-学校の援助ニーズを把握する」、第4章「カウンセリング」、第6章「コーディネーション」、第7章「非行に関する子どもへの援助」 , 共著, ミネルヴァ書房, 2013年04月, ,  
10
第2部「援助資源を活かすコーディネーション委員会」 , 共著, サイエンス社, 2013年02月, ,  
11
学校心理学に基づくケースレポートの作り方 , 共著, 風間書房, 2012年02月, ,  
12
既存の組織を活かしたコーディネーション委員会 , 共著, ナカニシヤ出版, 2011年11月, ,  
13
第7章「友だち」 , 共著, , 2011年11月, ,  
14
組織(部会、委員会)を活用してチームで取り組む , 共著, ぎょうせい, 2011年08月, ,  
15
学童期の子どもと教師、学校生活 , 共著, , 2009年05月, ,  
16
コーディネーション , 共著, 図書文化, 2008年11月, ,  
17
学校教育における心理教育的援助サービス , 共著, 至文堂, 2008年08月, ,  
18
コンサルテーションが支える生徒指導:コンサルテーションの基本的な考え方 , 共著, 学事出版, 2005年09月, ,  
19
保健室登校から教室復帰、進路決定までのかかわり , 共著, ほんの森出版, 2005年06月, ,  
20
コーディネーション委員会の方法 , 共著, 北大路書房, 2004年04月, ,  
21
第3章「学校レベルのコーディネーション委員会」 , 共著, 教育出版, 2004年04月, ,  
22
児童自立支援施設の職員の立場から , 分担執筆, 北大路書房, 2004年, ,  

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
児童の「考えて書く力」の育成をめざす授業モデルの提案 , 大阪教育大学紀要, ,   , 2021年,  
2
工業高校での教師間の連携を促進して行うチーム援助 , 日本学校心理士会年報, 12,  94- 105, 2020年03月10日,  
3
学校心理学の展望と課題 , 教育心理学年報, 56,  122- 136, 2017年, https://doi.org/10.5926/arepj.56.122 
4
実践から質的研究へ-学校現場の実践家への期待- , 学校健康相談研究, 13( 1), 23- 33, 2016年12月,  
5
スクールカウンセラー・相談員・教師が協力して行う児童生徒への支援のプロセス―支援をする時の「協力のやりにくさ」に焦点をあてて― , 学校心理学研究, 16( 1), 3- 14, 2016年12月,  
6
養護教諭のコーディネーターとしての役割 , 学校健康相談研究, 12,, 12,  180- 184, 2016年03月,  
7
児童養護施設の直接処遇職員における就労継続の規定要因の探索 ─質的研究による仮説生成と量的研究による検証に向けて─ , 児童学研究 : 聖徳大学児童学研究紀要, 18,  25- 31, 2016年,  
8
小学校高学年の学力とコンピテンスおよびパーソナリティとの関連 , 児童学研究(聖徳大学児童学研究紀要), 16,  7- 10, 2014年03月,  
9
中学校教師の同僚や管理職に対するとらえ方が教育活動のモラールに与える影響 , 教育相談研究, 50( 9-23), 9- 23, 2014年03月,  
10
学校組織の活用と学校心理士 , 日本学校心理士会年報, 5( 5-14),  , 2013年05月,  
11
児童期における知能と学力の変動パターンの検討 (2) : オーバーアチーバー, アンダーアチーバーに着目して , 聖徳大学研究紀要, 24,  41- 45, 2013年03月,  
12
中学生のスクールカウンセラーへの相談行動に影響を与える相談行動観 , 聖徳大学児童学研究所研究紀要, 15( 11-20), 11- 20, 2013年03月,  
13
児童期における知能と学力の変動パターンの検討-国語と算数に着目して- , 聖徳大学研究紀要, 23( 31-37.), 31- 37, 2013年03月,  
14
中学校におけるマネジメント委員会の機能がチーム援助体制及びチーム援助行動に与える影響―主任層に焦点をあてて- , 日本学校心理士会年報, 4( 103-112.),  , 2012年05月,  
15
中学校教師の心理教育的援助サービスに関する意識変容尺度の開発-コーディネーション委員会への参加に焦点をあてて- , 教育相談研究, 49( 33-42), 33- 41, 2012年03月,  
16
PB-003 児童期の知能・学力に関する研究(5) : AQと学力・コンピテンスとの関係(発達,ポスター発表) , 日本教育心理学会総会発表論文集, 54,  119- 119, 2012年, https://doi.org/10.20587/pamjaep.54.0_119 
17
PB-002 児童期の知能・学力に関する研究(4) : 6年間の算数学力と知能偏差値の変動パターンについて(発達,ポスター発表) , 日本教育心理学会総会発表論文集, 54,  118- 118, 2012年, https://doi.org/10.20587/pamjaep.54.0_118 
18
生徒がとらえる心理教育的援助サービス尺度(中学生版)の作成 , 日本学校心理士会年報, 3( 43-54.),  , 2011年05月,  
19
心理教育的援助サービスのコーディネーションに関する展望と課題 , 教育相談研究, 48( 41-48.), 41- 48, 2011年05月,  
20
心理教育的援助サービスを支えるコーディネーション委員会の機能尺度(中学校版)の開発―学校全体の援助サービスの向上をめざして- , 学校心理学研究, 11( 57-68), 57- 68, 2011年02月,  
21
中学校のマネジメント委員会における機能の構造―学校の特徴との関連から , 跡見学園女子大学文学部紀要, 45( 91-112),  , 2010年09月,  
22
教師の心理教育的援助サービスに関する意識はコーディネーション委員会の参加によりどう変わるか-学校に焦点をあてて- , 日本学校心理士会年報, 2( 65-72),  , 2010年07月,  
23
中学校におけるチーム援助を促進する要因はなにか-学校組織を中心として- , 教育相談研究, 47( 33-41), 33- 41, 2010年03月,  
24
学校の問題に対する教師の当事者意識に関する研究 , 教育相談研究, 45・46( 59-64),  , 2008年06月,  
25
中学校のコーディネーション委員会のコンサルテーションおよび相互コンサルテーション機能の研究-参加教師の体験から- , 教育心理学研究, 55( 82-92), 82- 92, 2007年,  
26
生活場面を活用したスクールカウンセリング , 教育相談研究,44, 15-22., 44( 15-22), 15- 22, 2006年,  
27
中学校における援助サービスのコーディネーション委員会に関する研究 , 教育心理学研究, 51( 230-238), 230- 238, 2003年06月,  

 

MISC
No.MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
JE03 児童期における学力の変動パターンと規定要因(自主企画シンポジウム) , 日本教育心理学会総会発表論文集, ( 55), S118- S119, 2013年07月29日 
2
学校生活に疲れてしまう子--学習・進路面と対人関係に焦点をあてて (特集 「ふつうの子」の悩みに気づく) , 児童心理, 60( 1), 43- 47, 2006年01月 

 

受賞
No.受賞年月, 授与機関, 賞名, (対象業績)タイトル 
1
2011年03月, 筑波大学, 筑波大学人間総合科学研究科生涯発達科学専攻長賞,  
2
2010年08月, 日本学校心理学会, 日本学校心理学会大会発表賞,  
3
2010年04月, 聖徳大学, 聖徳大学平成21年度優秀教員賞,  

 

共同研究・競争的資金等の研究課題
No.提供機関, 制度名, 課題名等, 資金種別, 研究期間 
1
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 生徒指導の校内連携型支援チームが ネットワーク型支援チームの促進に与える影響, ,  2024年04月 - 2027年03月 
2
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, グローバルスクールリーダーの資質-向社会性形成への日本とフィンランドの共同研究, ,  2019年10月 - 2023年03月 
3
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 発達障害のある子どもを含めすべての子どもを援助するチーム学校の校内委員会, ,  2019年04月 - 2023年03月 
4
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 「チーム学校」の促進要因・妨害要因の日米比較研究ー教育相談の視点からー, ,  2017年04月 - 2023年03月 
5
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 発達障害がある子どもの学校でのいじめ予防と対応に校内委員会はどのように機能するか, ,  2014年04月 - 2018年03月 
6
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 思春期女子における学業成績と自己概念形成プロセス-進路決定の支援に向けて-, ,  2014年04月 - 2019年03月 
7
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 危機における子どもや教師の被援助志向性やチーム援助がレジリエンスに与える影響, ,  2012年04月 - 2016年03月 
8
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 子ども参加型援助チームモデルの開発-発達障害がある子どもの援助に焦点をあてて-, ,  2012年04月 - 2015年03月 
9
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 縦断的研究による学力を構成する生態学的要因の解明-臨床教育学的観点による, ,  2011年 - 2013年 
10
日本学術振興会, 科学研究費助成事業, 「ほんものチーム」と「にせチーム」を分ける要因ー発達障害への援助に向けて-, ,  2011年 - 2013年 
11
, 共同研究, 学校におけるシステムの研究, 競争的資金,