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吉田 剛 (ヨシダ ツヨシ,YOSHIDA Tsuyoshi)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

書籍等出版物
No.タイトル URL, 担当区分, 出版社, 出版年月, 担当範囲, ISBN 
1
予防と産業の理学療法 , 分担執筆, 南江堂, 2020年03月14日, 第2部予防理学療法の役割 第3章高齢期における予防理学療法 3-6咀嚼、嚥下障害の予防, 4524246932 
2
理学療法実践レクチャー 栄養・嚥下理学療法 , 共著 / 監修 / その他, 医歯薬出版, 2018年10月25日, 嚥下理学療法とは、嚥下理学療法のポイント、脳卒中の嚥下理学療法、加齢変化による誤嚥性胃炎予防のための嚥下理学療法, 978-4-263-26576-5 
3
理学療法実践レクチャー 栄養・嚥下理学療法 , 監修, 医歯薬出版, 2018年10月, ,  
4
理学療法MOOK 回復期・生活期の脳卒中理学療法 , 分担執筆, 三輪書店, 2018年09月, 食事動作と摂食嚥下,  
5
PT・OTのための嚥下・栄養マネジメント , 分担執筆, 文光堂, 2017年09月, 脳卒中ー理学療法アプローチ,  
6
エビデンスに基づく理学療法クイックリファレンス , 分担執筆, 医歯薬出版, 2017年09月, 嚥下機能低下,  
7
脳卒中に対する標準的理学療法介入第2版 , 分担執筆, 文光堂, 2017年04月, 嚥下障害に対する対応,  
8
図解運動療法ガイド , 分担執筆, 文光堂, 2017年03月, 摂食嚥下,  
9
予防理学療法学要論 , 編者(編著者), 医歯薬出版, 2017年01月, 口腔・嚥下機能低下,  
10
ここで差がつく‘背景疾患別‘理学療法Q&A , 分担執筆, 医学書院, 2016年09月, 誤嚥・嚥下障害に対する理学療法についてのQ&A,  
11
エビデンスに基づく理学療法 第2版 , 分担執筆, 医歯薬出版, 2015年06月, 嚥下障害,  
12
図解訪問理学療法技術ガイド , 分担執筆, 文光堂, 2014年11月, 嚥下機能の維持と改善方法,  
13
15レクチャーシリーズ理学療法テキスト 理学療法評価学Ⅱ , 分担執筆, 中山書店, 2013年07月, 摂食・嚥下障害,  
14
ビジュアル実践リハ 脳・神経系リハビリテーション , 分担執筆, 羊土社, 2012年12月, 脳卒中(維持期),嚥下障害,反射性交感神経ジストロフィー症,認知症,  
15
理学療法フィールドノート1 脳血管障害・神経疾患 , 分担執筆, 南江堂, 2008年07月, 脳幹梗塞により嚥下運動障害を呈した79歳女性に対する回復期の理学療法,  
16
エビデンスに基づく理学療法―活用と臨床思考過程の実際 , 分担執筆, 医歯薬出版, 2008年06月, 嚥下,  
17
脳卒中に対する標準的理学療法介入 , 分担執筆, 文光堂, 2007年06月, 噛むことや飲み込むことがうまくできない時にはどうしたらよいか?-嚥下器官に対するアプローチ,  
18
理学療法事典 , 分担執筆, 医学書院, 2006年04月, ,  
19
理学療法MOOK2 脳損傷の理学療法2(第2版) , 分担執筆, 三輪書店, 2005年04月, 摂食・嚥下障害、構音障害の評価と治療について,  
20
環境と理学療法 , 分担執筆, 医歯薬出版, 2004年10月, 嚥下障害に対する環境と適応,  
21
臨床評価指標入門 , 分担執筆, 協同医書, 2003年10月, 反復唾液嚥下テスト,  
22
神経系理学療法実践マニュアル , 分担執筆, 文光堂, 2003年05月, A評価12口腔・嚥下、31失行・失認、B治療技術 7摂食・嚥下、14適応障害、15失行・失認,  
23
標準理学療法学 専門分野 臨床動作分析 , 分担執筆, 医学書院, 2001年01月, 動作分析の実際(3症例),  
24
神経疾患のリハビリテーション 第2版 , 分担執筆, 南山堂, 1997年05月, 日常生活場面に則したアプローチ,  

 

論文
No.論文タイトル URL, 誌名(出版物名), 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月, DOI 
1
Effect of jaw clenching on head acceleration during a predictable load impact , Journal of Oral Rehabilitation, ,   , 2021年09月15日, https://doi.org/10.1111/joor.13254 
2
Clinical characteristics of swallowing disorders caused by cerebrovascular disease: a study using newly- developed indices for the basic elements of swallowing movement and neck range of motion , Journal of the Japanese Physical Therapy, 10( 1), 11- 15, 2007年03月, https://doi.org/10.1298/jjpta.10.11 
3
脳血管障害による嚥下運動障害者の嚥下障害重症度変化と嚥下運動指標および頸部・体幹機能との関連性 , 日本老年医学会雑誌, 43( 6), 755- 760, 2006年11月, https://doi.org/10.3143/geriatrics.43.755 
4
喉頭位置と舌骨上筋群の筋力に関する臨床的評価指標の開発およびその信頼性と有用性 , 日本摂食・嚥下リハビリテーション学会会誌, 7( 2), 143- 150, 2003年12月,  

 

MISC
No.MISCタイトル URL, 誌名, 巻( 号), 開始ページ- 終了ページ, 出版年月(日) 
1
直接的アプローチ開始前・後の理学療法 , 総合リハビリテーション, 49( 3), 277- 283, 2021年03月 
2
特集 摂食嚥下リハビリテーションの未来ー各専門職に何ができるか 理学療法士にできること , 総合リハビリテーション, 47( 8), 729- 733, 2019年08月 
3
書評 サルコペニアを防ぐ 看護師によるリハビリテーション栄養 , 週刊医学界新聞, ( 3278), 6- 6, 2018年06月 
4
学会印象記 第23回日本摂食嚥下リハビリテーション学会 , 理学療法ジャーナル, 52( 1), 44- 45, 2018年01月 
5
1ページ講座 理学療法関連用語 嚥下スクリーニング検査 , 理学療法ジャーナル, 47( 12), 1105- 1105, 2013年12月 
6
理学療法臨床のコツ 脳血管障害に対する理学療法のコツ4─誤嚥予防のコツ , 理学療法ジャーナル, 46( 9), 854- 856, 2012年09月 
7
舌苔の除去による清涼感プラス健康増進効果 , 難病と在宅ケア, 15( 4), 42- 43, 2009年07月 
8
ケーススタディ③高齢者肺炎 , 呼吸器ケア, 6( 7), 69- 73, 2008年07月 
9
創刊40年企画 理学療法の展望 嚥下障害の理学療法 , 理学療法ジャーナル, 40( 13), 1156- 1157, 2006年12月 
10
脳卒中片麻痺患者の嚥下障害に対する理学療法 , 理学療法, 23( 8), 1130- 1136, 2006年08月 
11
中枢神経障害における座位姿勢と嚥下障害 , 理学療法学, 33( 4), 226- 230, 2006年04月 
12
急・亜急性期の脳卒中片麻痺患者の移動動作 , 理学療法ジャーナル, 38( 8), 605- 612, 2004年08月 
13
脳血管障害による摂食・嚥下障害の評価と理学療法 , 理学療法ジャーナル, 38( 4), 259- 268, 2004年04月 
14
運動障害を有する患者の嚥下障害に対する理学療法 , 理学療法ジャーナル, 36( 12), 947- 953, 2002年12月 
15
臨床における動作分析の進め方 , 理学療法ジャーナル, 34( 1), 39- 44, 2000年01月 

 

講演・口頭発表等
No.講演・口頭発表タイトル, 会議名, 発表年月日, 主催者, 開催地 
1
摂食嚥下障害に対する理学療法の実際, 第15回鹿児島摂食嚥下リハビリテーション研究会, 2019年09月14日, ,  
2
脳卒中後嚥下運動障害に対する身体機能に注目した 評価とアプローチ, 第2回中国嚥下障害リハビリテーション学会, 2019年08月03日, ,  
3
嚥下理学療法の基礎知識, 第1回栄養・嚥下理学療法研修会, 2019年06月16日, ,  
4
PTが伝えたい、明日から使える嚥下理学療法, 第58回渋川摂食嚥下研究会, 2019年02月05日, ,  
5
栄養・嚥下理学療法部門における予防理学療法, 第5回日本予防理学療法学会, 2018年10月20日, ,  
6
摂食嚥下障害に対する 嚥下理学療法, 第24回日本摂食嚥下リハビリテーション学会交流集会, 2018年09月08日, ,  
7
嚥下障害に対して理学療法士がすべきこと, 日本理学療法士学会精神・心理理学療法部門研修会, 2018年08月26日, ,  
8
摂食嚥下障害に対する 嚥下理学療法の実際, 富山県理学療法士協会主催講習会, 2018年03月04日, ,  
9
嚥下理学療法のための基礎知識, 第1回栄養・嚥下理学療法部門研究会, 2018年01月21日, ,  
10
摂食嚥下に関する理学療法, 東京摂食嚥下研究会, 2017年11月18日, ,  
11
誤嚥性肺炎に対する嚥下理学療法, 大阪府理学療法士協会主催現職者講習会, 2017年10月25日, ,  
12
姿勢や嚥下筋へのアプローチを中心とした嚥下理学療法の実際, 鳥取県理学療法士協会主催研修会, 2017年07月09日, ,  
13
栄養・嚥下理学療法が目指すところ, 第52回日本理学療法学術大会栄養・嚥下理学療法部門シンポジウム, 2017年05月12日, ,  
14
呼吸理学療法の多様性 誤嚥性肺炎, 第52回日本理学療法学術大会呼吸理学療法学会, 2017年05月12日, ,  
15
理学療法士の視点から捉える口腔リハビリテーション, 第27回日本口腔リハビリテーション学会, 2013年11月09日, ,  
16
脳卒中の嚥下運動障害に対する評価とアプローチの実際, 上飯田リハビリテーションセミナー, 2013年11月07日, ,  
17
頸部可動域と舌骨上・下筋群の 評価および具体的アプローチ, リハビリテーション天草病院 院内研修会, 2012年09月09日, ,  
18
嚥下障害に対する理学療法士の役割, 第17回・18回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会交流集会, 2012年08月31日, ,  
19
脳血管障害の嚥下障害に対する評価とアプローチ, 茨城県地域リハビリテーション研修会, 2012年01月24日, ,  
20
嚥下機能に関する臨床評価指標の有用性, 理学療法科学会 秋季研修会, 2011年10月23日, ,  
21
中枢神経疾患の摂食・嚥下障害, 埼玉県西部地区リハビリテーション研修会, 2011年09月25日, ,  
22
嚥下動態、姿勢と嚥下について, 札幌西円山病院 院内研修会, 2011年08月23日, ,  
23
脳卒中者の嚥下障害に対するアプローチ, リハビリテーション天草病院 院内研修会, 2011年06月29日, ,  
24
神経系理学療法の現状と課題, 第一回群馬神経系理学療法講習会, 2010年10月09日, ,  
25
嚥下運動障害に対する理学療法, 群馬県栄養士会シンポジウム, 2010年07月25日, ,  
26
回復期以降の嚥下運動障害者の相対的喉頭位置は下方にあるか, 第44回日本理学療法学術大会, 2009年05月, ,  
27
訪問リハでの嚥下障害への対応, 全国訪問リハビリテーション研究会, 2008年09月14日, ,  
28
脳卒中による嚥下運動障害に対する理学療法の実際, 熊本県理学療法士協会学術研修会, 2008年07月05日, ,  
29
機能的口腔ケアにおける舌運動への介入効果:舌苔除去器具を用いた筋力および感覚へのアプローチ, 第43回日本理学療法学術大会, 2008年05月, ,  
30
嚥下運動障害と活動レベルおよび各種運動要素との関連性について, 第13回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2007年09月, ,  
31
脳卒中による嚥下運動障害はどの運動要素に着目すればよいのか, 亀田総合病院院内研修会, 2007年03月15日, ,  
32
血管疾患に対する急性期から在宅におけるリハビリテーション技術の実際:嚥下障害, 群馬大学公開講座, 2006年10月22日, ,  
33
ドリームジョイント膝継手付長下肢装具のCVD患者への使用経験と適応, 第41回日本理学療法学術大会, 2006年05月, ,  
34
中枢神経障害における座位姿勢と嚥下障害, 第40回日本理学療法士協会全国研修会, 2005年10月08日, ,  
35
脳血管障害者の嚥下運動障害と運動機能との関係について, 第11回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2005年09月, ,  
36
嚥下運動障害者の嚥下機能と指標変化の関連性, 第40回日本理学療法学術大会, 2005年05月, ,  
37
Specific effects of physical therapy for the factors that impede laryngeal movement in stroke patients, 13th Dysphagia Research Society Meeting, 2004年10月, ,  
38
姿勢および頸部条件の違いが口蓋部舌圧に与える影響について, 第10回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2004年09月, ,  
39
脳血管障害による嚥下運動障害の病態について;開発した嚥下運動指標と頸部可動域による検討, 第39回日本理学療法学術大会, 2004年05月, ,  
40
嚥下障害と呼吸管理について, 第4回群馬県呼吸リハビリテーション研究会, 2003年11月, ,  
41
開発した嚥下運動指標の信頼性と基準値の検討, 第9回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2003年09月, ,  
42
脳血管障害による嚥下運動障害に対する理学療法効果-急性期・慢性期介入群と急性期対照群との盲検比較, 第38回日本理学療法学術大会, 2003年05月, ,  
43
頸部可動域と舌骨上・下筋群の伸張性および収縮性は嚥下障害に対する理学療法の指標となるか, 第8回日本摂食・嚥下リハビリテーション学会, 2002年09月, ,  
44
片麻痺治療に対する反省, 第7回群馬県理学療法士学会, 1997年04月20日, ,  
45
生活環境整備における一考察, 第5回群馬県理学療法士学会, 1995年04月23日, ,  
46
老健法事業への関わりを通しての行政へのアプローチ, 第24回日本理学療法士学会, 1989年05月, ,  

 

受賞
No.受賞年月, 授与機関, 賞名, (対象業績)タイトル 
1
2019年10月, 群馬県理学療法士協会, 功労賞,  
2
2006年05月, 日本理学療法士協会, 優秀賞,