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荒木 陽一 (アラキ ヨウイチ,ARAKI Yoichi)

基本情報 研究分野 研究業績 教育業績 運営業績 社会貢献業績

 

教育方法の実践例
No.タイトル, 年月日, 概要 
1
肥料学概論,  2017年10月 - 2018年03月, 農研機構九州沖縄農業研究センター 4コマ 
2
施設園芸学,  2017年04月 - 2017年09月, 国立研究開発法人農研機構九州沖縄農業研究センター 8コマ 
3
施設における野菜栽培,  2006年05月 - 2006年05月, 第8回施設園芸技術講座(基礎)(農林交流センター) 
4
施設園芸学,  2005年04月 - 2005年09月, 農研機構九州沖縄農業研究センター 10コマ 
5
養液栽培学,  2004年04月 - 2004年09月, 農研機構九州沖縄農業研究センター 10コマ 
6
園芸肥料学,  2003年10月 - 2004年03月, 農研機構九州沖縄農業研究センター 5コマ 
7
施設園芸学,  2003年04月 - 2003年09月, 独立行政法人農研機構九州沖縄農業研究センター農業技術研修生 10コマ(x90分) 

 

作成した教科書教材
No.タイトル, 年月日, 概要 
1
5訂施設園芸ハンドブック, 2003年03月, (社)日本施設園芸協会 養液土耕栽培 296-304 
2
作物別環境保全型農業技術, 1997年07月, 家の光協会 施肥法 231-234 

 

教育能力評価
No.タイトル, 年月日, 概要 
1
研究室配属農業技術研修生数,  2005年 - 2005年, 5名 卒論実験・指導 
2
研究室配属農業技術研修生数,  2004年 - 2004年, 5名 卒論実験・指導 
3
研究室配属農業技術研修生数,  2003年 - 2003年, 3名 卒論実験・指導 
4
研究室配属農業技術研修生数,  2002年 - 2002年, 3名 卒論実験・指導 
5
研究室配属農業技術研修生数,  2001年 - 2001年, 3名 卒論実験・指導 
6
研究室配属農業技術研修生数,  2000年 - 2000年, 3名 卒論実験・指導 
7
研究室配属農業技術研修生数,  1999年 - 1999年, 3名 卒論実験・指導 

 

実務経験特記事項
No.タイトル, 年月日, 概要 
1
佐賀県からの依頼研究員受入れ指導,  2005年07月 - 2005年09月, アスパラ高温障害技術の習得 
2
和歌山県からの依頼研究員受入れ指導,  2005年07月 - 2005年09月, イチゴ紙ポット育苗技術の開発 学会発表 
3
岐阜県からの依頼研究員受入れ指導,  2004年11月 - 2004年12月, イチゴ高設栽培技術の習得 
4
JAさが東部からの農業技術講習生受入れ指導,  2004年04月 - 2005年03月, アスパラ周年生産技術の習得 
5
岐阜県からの依頼研究員受入れ指導,  2003年11月 - 2003年12月, 果菜類の養液土耕栽培技術の習得 
6
鹿児島県からの依頼研究員受入れ指導,  2003年09月 - 2003年12月, イチゴの高設栽培技術の習得 
7
JAさが東部からの農業技術講習生受入れ指導,  2003年04月 - 2004年03月, アスパラ周年生産技術の習得 
8
大分県からの依頼研究員受入れ指導,  2002年11月 - 2003年02月, トマトの養液土耕栽培における栄養診断法と減肥の影響 学会発表 
9
千葉県からの依頼研究員受入れ指導,  1995年07月 - 1995年12月, 転換畑における野菜の湿害回避技術の開発 学会発表 
10
佐賀県からの依頼研究員受入れ指導,  1995年07月 - 1995年08月, トマトの非破壊水分測定技術の開発 学会発表 

 

職務上の特記事項等
No.タイトル, 年月日, 概要 
1
高度化事業「冷水野菜」において岩手大学と共同研究,  2007年 - 2009年, 冷水資源を利用した根域冷却による野菜の高品質化技術の開発 
2
高度化事業「根面境界層」において大阪府立大学と共同研究,  2005年 - 2007年, 根面境界層の形成を抑制する新しい養水分管理技術の確立 
3
ブルキナファソ国開発調査モニタリング西アフリカブルキナ・ファソにおける野菜生産の現状,  2004年12月 - 2004年12月, この事業はブルキナファソ国政府の要請で開始され、緑資源機構がJICAの委託により行っていた。砂漠化防止対策を効果的に推進するための手法や体制の調査が目的である。調査は2001年より3年間行われ、筆者は作業管理委員会委員として水資源や野菜栽培の現状を調査した。視察した野菜生産地では、いずこも農民が精力的に働いており、活気が伺えた。 熱帯農業 48(EXTRA1), 89-90, 2004-03-27 
4
高度化事業「アイスプラント」において佐賀大学と共同研究,  2004年 - 2005年, 吸塩植物アイスプラントの佐賀県特産野菜化に関する研究 
5
JIRCAS国際研究〔アグロフォレストリー〕マレーシアサバ州におけるアグロフォレストリーのための野菜栽培と利用に関する調査,  2000年 - 2004年, サバ州サンダカンの森林研究所(FRC)と共同でサバ州やサンダカン周辺地域の農地、林地およびアグロフォレストリー試験地において、畑作物,野菜類の栽培種・品種および栽培技術について調査を実施し、アグロフォレストリーの中での持続的な農林産物生産についての検討を行う。 2001年3月 施設園芸(日本移設園芸協会)第43巻第3号 2003年3月 熱帯農業(日本熱帯農業学会)Vol.47 Extra issue 1:75-76 2005年3月 熱帯農業(日本熱帯農業学会)Vol.49 Extra issue 1:33-34 
6
JICAプロジェクト方式技術協力北京蔬菜研究センター第1フェイズ(1988 ~ 1994)研究者の養成や新品種の普及、栽培・加工技術の革新,  1991年09月 - 1991年10月, 中国政府の要請により、野菜の高品位安定生産、品質向上等に関する研究活動を通じ、北京市蔬菜研究センターの研究水準の向上、北京市が重点施策として推進している野菜の周年安定供給ならびに野菜の種類の多様化と品質向上を目的として、本プロジェクトは始まった。当人はプロジェクトでこれまでに開発された成果に加え、よし節水栽培に貢献する手法について技術指導した。 
7
科技庁二国間協力日加科学技術協議「野菜生産安定のためのグリーンハウス技術改善」,  1986年03月03日 - 1986年03月16日, カナダのグリーンハウスを旅して 「施設と園芸」(日本施設園芸協会)第54号 P18~22